Dec 28 2011
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『海外旅行でスーツケースの鍵を持参し忘れても、成田空港で合鍵を買うことができる』
提示者自身の実話に基づきます。 『スーツケースには鍵をかけて成田に持ってきたのですが、鍵を自宅に忘れてきたことに、 成田空港で気づきました。鍵を壊すしかないかな、と思ったのですが、 念のため荷物預かりの人に聞いてみると「このタイプ(サムソナイト)の合鍵なら、 (成田空港第2ターミナル2階にある)高島屋で売っていますよ」とのこと。 行ってみると、スーツケースの個体番号に対応した合鍵が山のようにあり、 その中から、私のスーツケースと同じ番号の合鍵を見つけて売ってもらいました。 もちろんスーツケースはそれで開けることができ鍵も壊さずにすみました。 ちなみに、合鍵は1つ1500円とのこと。 また誰かが同じ目にあったら、高島屋に行ってみてください。 (そんなやつはいないか!?)でも、 これって鍵をかけても誰でも簡単にあけることができるということですね??』
— 忘年会のトリビア (via wild-rabbit-resistance)
これってTSA (Transportation Security Administration)ロックの話じゃなくて、普通に合鍵がってこと?
(via hexe)大抵あの手の鍵にはシリアル番号が振ってあって紛失時になんかにはメーカーから注文ができたはず。(小売店においてあるのは初耳ですが)そのシリアル番号はユニークではなくて重複しているってことでしょうね。まあ簡単に壊せてしまうような、どちらにしても気休めの鍵なので、カジュアルな解錠を防ぐ以外の何物でもないと思います。
(via hexe)